釈由美子(木星人+)の2016年の運勢は最高

2021年1月23日

美人女優・タレントの釈由美子が、自身のブログで「筆舌に尽くしがたい悲しみに襲われている」などとつづった。

釈由美子といえば、昨年(2015年)10月に実業家男性と結婚。

先月1月に妊娠・・・と順調な婚姻生活を続けているように見えたが、果たして何があったのか?

釈由美子は木星人プラス

細木数子の六星占術に照らすと、釈由美子は木星人で、2016年の運勢は「達成」

12の運勢の中で最高の運勢とも言われている(もっとも、「財成」や「安定」も遜色ないと思われるが・・・)。

そんな「最高潮」の運勢にあって「筆舌に尽くしがたい悲しみに襲われている」とは一体どんなことなのか?

妊娠中の子のこと?

「筆舌に尽くしがたい悲しみに襲われている」とだけ聞くと、すぐさま、妊娠中の子のことでは?とも想像されたが、

「つわりも体調も安定しているので心配しないでくださいね」

「お腹の赤ちゃんのためにも強く強くならないとですね」

とのことなので、赤ちゃんそのもののことではなく、「大人の事情」のことで何か、穏やかならぬことが起こったのだろう。

「達成」という運勢にあっても、悲しみというものと無縁というわけにはいかないようで・・・